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高さ1.55M未満のタワーパーキングに入る軽自動車比較人気ランキング!

こちらのページでは、高さ1.55M未満のタワーパーキングに入る軽自動車のスペックを、メーカーのラインナップを超えて比較・ランキングしています!

比較するために重要なスペックを表にしてランキングしていますので、皆様の軽自動車選びと購入ガイドにご活用ください(^v^)

※こちらのランキングは全国的な業界団体である「社団法人全国軽自動車協会連合会」の販売台数統計データを元に作成しております。

  • 街中のタワーパーキングにも駐車できる軽自動車
  • 全高1.55M未満である
  • ボディサイズが小さめの軽自動車
  • 小回りが利き街中でもスイスイ
軽自動車は中古車市場でも大人気です!新車をご検討の方も中古車をご検討の方も、一度は中古車販売最大手の「 ガリバー 」で、総額いくらで購入できるのか見積もりをとってみましょう! 現在の車を売る予定の方は「ガリバー 」で買取査定をしておきましょう!

高さ1.55M未満のタワーパーキングに入る軽自動車比較人気ランキング!1位~10位

販売台数 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
  アルト(新型) ミラ イース ラパン ミラ N-ONE S660 アルトバン キャロル プレオ ピクシスエポック
車名 アルト ミラ イース ラパン ミラ N-ONE S660 アルトバン キャロル プレオ ピクシスエポック
メーカー スズキ ダイハツ スズキ ダイハツ ホンダ ホンダ スズキ マツダ スバル トヨタ
全高(mm) 1500 1490 1510 1500 1545 1180 2040 1500 1500 1500
室内長(mm) 2040 2000 2020 2000 2045 895 1255 2040 2000 2000
室内幅(mm) 1255 1350 1295 1350 1300 1215 1215 1255 1350 1350
室内高(mm) 1215 1240 1240 1290 1240 1020 52ps 1215 1265 1240
最高出力 52ps 49ps 52ps 58ps 64ps 64ps 6.4kg・m 52ps 58ps 49ps
最大トルク 6.4kg・m 5.8kg・m 6.4kg・m 6.6kg・m 10.6kg・m 10.6kg・m 610kg 6.4kg・m 6.6kg・m 5.8kg・m
車両重量 610kg 730kg 650kg 750kg 840kg 830kg 4.2m 610kg 750kg 730kg
最小回転半径 4.2m 4.4m 4.4m 4.2m 4.5m 4.8m 37.0km/L 4.2m 4.2m 4.4m
JC08モード燃費 37.0km/L 35.2km/L 35.6km/L 24.2km/L 28.4km/L 24.2km/L 100%減税 37.0km/L 24.0km/L 35.2km/L
エコカー減税 100%減税 100%減税 100%減税 40%減税 80%減税 40%減税 100%減税 100%減税 100%減税 100%減税
車体価格帯 84.7万円

126.6万円
76.6万円

135.4万円
107.7万円

165.4万円
88.4万円

102.5万円
118.5万円

172.8万円
198万円

218万円
84.7万円

126.6万円
84.7万円

112.3万円
88.4万円

102.5万円
76.6万円

131.6万円
評価・レビュー アルト(新型)の評価・レビュー ミラ イースの評価・レビュー ラパンの評価・レビュー ミラの評価・レビュー N-ONEの評価・レビュー S660の評価・レビュー アルトバンの評価・レビュー キャロルの評価・レビュー プレオの評価・レビュー ピクシスエポックの評価・レビュー
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  1. 室内長・室内幅・室内高は、室内の広さ(サイズ)を表します。
  2. 最高出力(ps)は「馬力」のことでエンジンを回転させる力のことで、最大トルク(kg・m)は加速させる力のことです。
  3. 最小回転半径は、小回りの利きやすさです。
  4. JC08モード燃費は、10・15モード燃費よりもより実燃費に近い数値がでます。
  5. エコカー減税の「%」は、購入時に支払う取得税と重量税の割引率です。
  6. 車体価格帯では、新車購入時のグレード別の車体価格の幅がわかります。実際に購入する際の「支払総額」は、税金や諸費用、保険料なども含めると約10万~30万円増しになります。

タワーパーキングが全高1.55m以下と決めた基準は?

都市圏の駐車場形態で多く見られるのがタワーパーキングです。収納した車を高く積み上げていくので、土地が狭くても駐車台数を多く稼げるので効率的ですが、1つ欠点があります。それは1台当たりの駐車スペースに制限があり、広い車幅や高い車高は駐車できないことです。

とくに車高はわずか1.55mしか余裕がないため、ミニバンや多目的SUVのほとんどは入庫できず、軽自動車も例外ではありません。都市圏で運転する機会が多く、駐車違反を避けたい人のために高さ1.55M未満のタワーパーキングに入る軽自動車人気ランキングを作成しました。

ランクインした車種を紹介する前に、なぜタワーパーキングの多くが車高1.55m未満の車種しか入庫できないか解説します。一般的には建築法などの制限や規格と思われがちですが、そのような理由ではなく、タワーパーキングを最初に作った石川島播磨重工業、IHIが製造当時の車体寸法に合わせて入庫エリアのサイズを決めただけに過ぎないのです。

IHIが最初のタワーパーキングを納入したのは1962年、東京の日本橋高島屋でした。1962年といえば前回の東京オリンピックよりさらに2年前です。当時の日本のモータリゼーションを考えれば、車高1550mmを超える車種の登場など想像もつかなかったことは無理のないことです。

タワーパーキングは新たに設計を組み、それを製造するとなると莫大な費用がかかることから長くタワーパーキングの入庫サイズは1.55m未満に抑えられてきましたが、最近、ようやく1.7m程度の車高であれば入庫できるタイプも出始めています。

グレードによって全高が異なる2BOXハッチバックは要注意!

1.55m未満の軽自動車人気ランキングは、ボディサイズの小さい軽自動車人気ランキングとほぼ被ります。エントリーモデルとなる2BOXハッチバックカーであれば問題なく入庫できますが、微妙なのがスーパーハイトワゴンとの中間にある2BOXハッチバックです。

たとえばランクインしているホンダのN-ONEは一見してタワーパーキングに収まりそうな2BOXハッチバックですが、N-BOXと共通のプラットフォームで製造されているので意外に車高が高く、LOWDOWNのみ1545mmでギリギリ入庫可能、しかし他のグレードは1610~1630mmとなるので入庫不可能となります。

またラパンは1525mm、ミラココアは1530mmと余裕がわずかしかないので、タワーパーキング管理人から断られる可能性があります。さらにミラココアのプラスXは車高が1560mmになるので入庫は不可能です。他の車種でも2WDなら入庫できるけれど4WDになると車高が上がるので入庫できない、というケースがあるので、必ず車高を確認してから入庫してください。

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