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ダイハツの軽自動車比較人気ランキング!【2017年版】

こちらのページでは、ダイハツ軽自動車のスペックを、メーカーのラインナップを超えて比較・ランキングしています!

比較するために重要なスペックを表にしてランキングしていますので、皆様の軽自動車選びと購入ガイドにご活用ください(^v^)

※こちらのランキングは全国的な業界団体である「社団法人全国軽自動車協会連合会」の販売台数統計データを元に作成しております。

  • ダイハツは多数の名車を生み出す軽自動車メーカー
  • 軽自動車業界スズキに次ぐ第2位!
  • 低燃費技術・安全技術など最新技術を導入
  • 1998年よりトヨタの傘下、トヨタにOEM供給している
  • ファミリー向けから若者向けまで多数ラインナップ
  • 代表車種は、ムーヴ・ミラ・タントなど
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ダイハツの軽自動車比較人気ランキング!1位~10位

販売台数 2 3 4 5 6 7 8 9 10
  タント ムーヴ(新型) ハイゼットトラック ミラ イース キャスト ハイゼットカーゴ ウェイク ミラ コペン(新型) アトレーワゴン
車名 タント ムーヴ ハイゼットトラック ミラ イース キャスト ハイゼットカーゴ ウェイク ミラ コペン アトレーワゴン
メーカー ダイハツ ダイハツ ダイハツ ダイハツ ダイハツ ダイハツ ダイハツ ダイハツ ダイハツ ダイハツ
室内長(mm) 2200 2080 1940 2000 2005 1860 2215 2000 910 1970
室内幅(mm) 1350 1320 1410 1350 1320 1315 1345 1350 1250 1310
室内高(mm) 1365 1280 285 1240 1245 1235 1455 1290 1040 1350
最高出力 64ps 64ps 53ps 49ps 64ps 64ps 64ps 58ps 64ps 64ps
最大トルク 9.4kg・m 9.4kg・m 6.1kg・m 5.8kg・m 9.4kg・m 9.3kg・m 9.4kg・m 6.6kg・m 9.4kg・m 9.3kg・m
車両重量 920kg 820kg 740kg 730kg 840kg 880kg 990kg 750kg 850kg 980kg
最小回転半径 4.4m 4.4m 3.6m 4.4m 4.7m 4.2m 4.4m 4.2m 4.6m 4.6m
JC08モード燃費 28.0km/L 31.0km/L 21.0km/L 35.2km/L 30.0km/L 17.2km/L 25.4km/L 24.2km/L 25.2km/L 14.8km/L
エコカー減税 80%減税 100%減税 - 100%減税 100%減税 25%減税 60%減税 40%減税 60%減税 -
車体価格帯 122万円

165.7万円
113.4万円

150.6万円
65.3万円

132.8万円
76.6万円

135.4万円
122.0万円

174.4万円
92.5万円

146.7万円
135万円

189.5万円
88.4万円

102.5万円
179.8万円

201.9万円
140.4万円

173.8万円
評価・レビュー タントの評価・レビュー ムーヴの評価・レビュー ハイゼットトラックの評価・レビュー ミラ イースの評価・レビュー キャストの評価・レビュー ハイゼットカーゴの評価・レビュー ウェイクの評価・レビュー ミラの評価・レビュー コペン(新型)の評価・レビュー アトレーワゴンの評価・レビュー
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  1. 室内長・室内幅・室内高は、室内の広さ(サイズ)を表します。
  2. 最高出力(ps)は「馬力」のことでエンジンを回転させる力のことで、最大トルク(kg・m)は加速させる力のことです。
  3. 最小回転半径は、小回りの利きやすさです。
  4. JC08モード燃費は、10・15モード燃費よりもより実燃費に近い数値がでます。
  5. エコカー減税の「%」は、購入時に支払う取得税と重量税の割引率です。
  6. 車体価格帯では、新車購入時のグレード別の車体価格の幅がわかります。実際に購入する際の「支払総額」は、税金や諸費用、保険料なども含めると約10万~30万円増しになります。

スーパーハイトワゴンの歴史を作ったタント!

現在、軽自動車でもっとも売れているジャンルが全高1.7mを超すスーパーハイトワゴンです。小さな子供のいる家族のファーストカーとしての地位を獲得、高い車内空間と子供や女性に配慮した設計・装備が高い人気の要因ですが、このジャンルはダイハツの軽自動車人気ランキングの上位常連となっているタントによって確立されました。

タントは2003年に発売されましたが、当初はスーパーハイトワゴンの延長としか見られず、また機能としてもドアがヒンジを使った開閉式のままなど車高が高いこと以外目立った特徴はありませんでしたが、2007年に登場した2代目より大きな変化を遂げます。その代表的な機能が「ミラクルオープンドア」と呼ばれる助手席側後部のスライドドアです。

「ミラクルオープンドア」は車体の強度を保つためのセンターピラーを取り除いたのでスライドドアと助手席側ドアをオープンにすると大開口の乗降スペースが生まれます。

箱型のモノコック、しかもスーパーハイトワゴンのように全高の高い車種でセンターピラーを取り除いてしまうと一般的にはモノコック強度が極端に落ちてしまいますが、タントは助手席ドア後部とスライドドア前部に超高張力鋼板のセンターピラーを内蔵、高い安全性を確保しています。

小さな子供が立って着替えることができること、大開口スライドドアの高いユーティリティ性から高い車両本体価格であるにも関わらずダイハツの軽自動車の中でも販売台数でトップを確保、以後、他の軽自動車メーカーがスーパーハイトワゴンを作って追従するようになりました。

3種類のタイプを用意してニーズに応えるキャスト!

ダイハツの軽自動車ランキングで注目したいのが2015年8月に発売されたキャストです。共通のコンポーネントを使用しながら細部を変更、アクティバとスポーツ、スタイルと3種類のタイプをニーズに合わせて販売しています。

アクティバは多目的SUV、スタイルはオシャレな人向きのデザインとなっており、スポーツは爽快な走行性能を求める人向きの設定になっています。

とくにスポーツは他の2車種に比べて価格設定が高くなっている分、装備も充実しており、直進安定性や旋回性能を高めるサスペンションのチューンを行っている他、パドルシフト付きのMOMO製革巻きステアリングホイールや16インチの大径ホイールとタイヤ、ブラックのシックなインテリアカラーにダッシュボードのレッドを組み合わせるなど爽快な走りを演出する小技が効いています。

普通車からダウンサイジングを考えている男性にも十分耐えられる装備を持った車種といえます。

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